パワプロで作成した選手まとめです。
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パワプロで作成した選手まとめです。
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名前:池田 聖摩(いけだ しょうま)
出身:熊本県
生年月日:08/6/26
背番号:未定
経歴:横浜高→巨人(’27③~)
投打:右・左

略歴:
甲子園で華麗な守備を見せつけた高校生No.1遊撃手。
U15日本代表の経歴を引っ提げ名門・横浜高校に入学。1年生から遊撃を守り、3年夏はエース・織田を守備でアシストした。
ドラフトではその織田とともに巨人からドラフト3位で指名を受けた。内野手のライバルは多いが、打力をつけてレギュラー定着を目指す。
投手としても最速150キロをマークするほどの肩の強さと積極的な守備が魅力。一方内角のボールに弱い。
査定:
アウトコースヒッター
巧打タイプの選手にはありがちではあるが、内角を突かれると厳しい。というかこの弱点持ちの選手巨人に多くない?
その他:
横浜高校との関係を維持するためにも、大事に育てたい。
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名前:平田 玲翔(ひらた れいと)
出身:大分県
生年月日:08/7/5
背番号:未定
経歴:大分商高→巨人(’27②~)
投打:右・右

略歴:
最速152キロのストレートと高い身体能力が光る素材型右腕。
大分商高ではDH兼リリーフエースとして活躍。3年夏の県大会で自己最速の152キロを計測すると、甲子園大会でも150キロを計測し、スカウトを唸らせた。
能力の高さを評価され、巨人がドラフト2位で指名。3年後の一軍定着を目指し腕を振る。
150キロを安定して出せるストレートと、キレのあるスライダー。さらに二刀流の可能性もある高い潜在能力が特長。
査定:
打球反応○
フィールディングは◎。足も速い。
球持ち○
サイド気味に投げる。
その他:
織田が指名拒否の場合の「実質的ドラ1」。ポテンシャルを買われて、とのことだが、巨人にそれを引き出すだけの育成力があるかと言うと・・・。
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名前:織田 翔希(おだ しょうき)
出身:福岡県
生年月日:08/6/3
背番号:未定
経歴:横浜高→巨人(’27①)
投打:右・右


略歴:
最速157キロのストレートとスライダーが武器の超高校級右腕。
名門・横浜高校のエースとして君臨し、3年夏の甲子園では初戦で末吉擁する沖縄尚学高と対戦し、8.2回2失点の好投で勝利。続く日南学園戦では無死満塁のピンチからリリーフで最速156キロのストレートで三振、併殺で無失点で切り抜ける快投を見せスタンドのファンを沸かせた。
U18アジア選手権、国体でも好投し、ドラフト1位は確実と言われていたが、ドラフト直前に記者会見を開き米国挑戦を明言。
2026年秋のドラフト会議では多くの球団が織田の指名を避けたが、巨人がドラフト1位で強行指名。アメリカか、巨人か、今後の進路が注目される。
ストレートのノビは良く、縦横のスライダー、SFFで三振を取れる。一方制球面に課題を見せる。
査定:
対ピンチB
日南学園戦から。ほぼイメージ。ランナーを背負ってからはギアが上がる。
荒れ球
ストレートが全体的に高めに浮いており、またシュート回転も気になる。
その他:
巨人、やってくれましたな!
ドラフト会議翌日には松井秀喜新監督就任もぶち上げ、日本シリーズを前にファンの視線は一気に巨人へ。まずはシーズン前に織田の巨人入団という大仕事を成し遂げる。
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今年もやるぞ巨人軍ドラフト選手再現。
ETS2にハマったから超遅筆だぞ!
パワナンバー:11900 21262 80863
パワナンバー:11900 91264 11797
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名前:林 佾葳(Yi-Wei Lin)
出身:台湾
生年月日:06/5/15
背番号:67
経歴:大理高中→合作金庫
投打:右・右
略歴:
「4段モーション」とも言われる変則フォームとチェンジアップで韓国打線を幻惑した技巧派右腕。
高校卒業時はCPBLを志望するもドラフト指名漏れ。社会人野球の合作金庫に進み、弱冠20歳でアジア大会台湾代表に抜擢。
オープニングラウンド・韓国戦の先発投手を任され、チェンジアップ、スライダーといった変化球を駆使してオールプロの韓国打線を翻弄。5回を投げ1失点と奮闘した。
ストレートの最速は144キロと平凡だが、足を上げてから不規則に揺らす投球モーションと、ストレートと同じ軌道のチェンジアップで空振りを奪う。また時にはクイックモーションで投げてくることもあり、相手にタイミングを取らせない投球術を繰り出す。
査定:
球持ち○・緩急○
いわゆる「初見殺し」ピッチャー。国際試合では伏兵になりがち。
その他:
トッププロのスピードレンジから少し外れた球速帯に、空振りが取れるチェンジアップ。韓国はクァク・ピンが先発だったのでロースコアの展開でも安心でしたが、舐めてかかっていたら痛い目見ていそう。
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2026/10/17 オリンピア・モスクワー所沢GBC 幸手 13:10PB
| TEAM | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 所沢GBC | 0 | 1 | 5 | 1 | 0 | 0 | 3 | 10 | ||
| オリンピア モスクワ |
1 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 2 |
※7イニング制
投手
所沢GBC:吹春→○五十嶺→西見
オリンピア:●背番号2→背番号25
本塁打
所沢GBC:なし
オリンピア:なし
※2026/10/18追記 BaseballSatellite様(Xアカウント)から情報をいただきましたので、加筆しました。
| TEAM | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| … | ▼吹春 | … | … | … | … | … | … | … | … |
| (6)Artamonov #24R | 二ゴロ | … | 二飛 | … | 遊失 | … | 三振 | … | … |
| (9)4Tkachev#51R | 左飛 | … | 中安 | … | 中安① | … | 四球 | … | … |
| (4)背番号8R | 四球 | … | 中飛 | … | 三振 | … | … | … | … |
| 1背番号25R | … | … | … | … | … | ▼西見 | 三振 | … | … |
| (D)背番号17R | 中2① | … | 中飛 | … | … | 三ゴロ | … | … | … |
| 9背番号2R | … | … | … | … | … | … | … | … | … |
| (7)Sirotkin#5R | 三振 | … | … | 三振 | … | 中安 | … | … | … |
| (2)背番号21R | … | 中2 | … | 三振 | … | 三振 | … | … | … |
| (5)背番号50R | … | 三振 | … | 三振 | ▼五十嶺 | 左安 | … | … | … |
| (8)Poezjaev#7R | … | 三ゴロ | … | … | 左安 | 中飛 | … | … | … |
| (3)背番号14R | … | 遊ゴロ | … | … | 右飛併 | … | 三振 | … | … |
| 投手 | 投球回数 | 投球数 | 安打 | 三振 | 四死球 | 暴投 | ボーク | 失点 | 自責点 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ●背番号2 | 6.1 | 130 | 4 | 3 | 6 | 3 | 0 | 8 | 6 |
| 背番号25 | 0.2 | 18 | 2 | 0 | 1 | 1 | 0 | 2 | 2 |
今日は幸手でロシアの社会人野球チーム『オリンピア・モスクワ』の日本遠征の試合を観戦。


試合前の記念撮影。この前には武州おおぞら野球団の選手たちとも記念撮影を撮っていた。練習の手伝いをしてくれたのだろうか。

オリンピア・モスクワの先発ピッチャーは、背番号2の右腕投手。チームのPCサイトのメンバー一覧には背番号の記載が無いので、全員名前が分からない…。情報お待ちしてます。


立ち上がりは三者凡退の好スタート!


オリンピア・モスクワの先頭は背番号24の選手。とても足が速く、再三の牽制をかいくぐり盗塁も決めた。ただショートの守備は酷く、特に送球は野手投げではなく振りかぶって大暴投をかましていた。もしかしたら投手か外野が本業なのかも。

2番の背番号51の選手。2安打1四球1打点とこの試合好成績を残した。


3番は背番号8の選手。初回にストレートの四球で出塁するも、それ以降は凡退。


4番の背番号17の選手は身体が大きく、明らかにスラッガータイプ。初回の攻撃では鋭いライナー性の打球を右中間に飛ばし二塁打を放った。



2回、味方の連続エラーでピンチを招くもスライダーとカットボールを駆使して最小失点で抑える。

しかし3回、四球とエラーで大崩れ。打者10人の猛攻を浴び、この回5点を失う。


4回の攻撃では、相手先発・吹春の前に三者三振に倒れる。


オリンピア・モスクワは先発の背番号2が6.1回130球の力投。海外遠征の都合で帯同している選手が少ないのだろう。


5回裏、8番背番号7の選手がヒットで出塁するも、次の選手の浅いライトフライで飛び出しており一塁に戻れずフォースアウトに。守備もだが走塁でもミスが目立った。


しかし、1番打者が相手のエラーで出塁すると、盗塁を決め2死2塁のチャンスから2番打者が粘ってセンター前へ打球を運び2点目を挙げる!





最終7回、オリンピア・モスクワは先頭をフォアボールで歩かせた後1アウトを取ったところで選手交代。先発投手がDH解除でライトに回り、ライトがセカンド、セカンドが2番手投手の背番号25の選手と交代した。

しかしこの回3点を取られ、所沢GBCに10点目が入った。

裏の攻撃では四球で出塁も最後は三振で試合終了。2-10で所沢GBCが勝利した。



オリンピア・モスクワは初回、2アウトから3番打者が四球で出塁すると、続く4番打者が相手先発・吹春の初球を捉えタイムリーツーベースを放ち、先制に成功する。
しかし2回に連続エラーで1,3塁のピンチを作ると、併殺打の間に3塁走者が還り同点。3回には1死から連続四球を出すと、そこから一気に5点を失い、4回終わって1-7と厳しい展開に。
5回裏、2アウトから1番打者がショートゴロエラーの間に出塁すると、再三の牽制をかいくぐって二塁盗塁に成功。2番打者も粘って9球目を捉えセンター前ヒットを放ち、2-7と一矢報いる。
その後7回に2番手投手が0.2回3失点とピリッとせず、2-10で所沢グリーンベースボールクラブに敗戦した。
ロシアの社会人野球チームが来日して試合をするということで、興味を持ち幸手へ。試合のアナウンスが直前だったこともありスタンドで観戦していた客は関係者含めても片手で数えられる程度でした。
『オリンピア・モスクワ』は昨年も西武ライオンズの練習施設で練習を行う等日本で野球交流を行っており、今年はGXAスカイホークスと練習試合2試合と合同練習を実施、土曜に所沢グリーンベースボールクラブと、日曜の夕方にあきる野市民球場でNbuyと国際親善試合を行うそうです。
チームのレベルとしてはアジア大会のパレスチナ代表くらい。打撃と投手はそこそこでしたが、守備、走塁といったプレーに粗さが目立ちました。チームスポーツは個人の力と組織の力、両方ないと勝てないんだなとその難しさを改めて感じました。
先発投手の背番号2の選手は良かったですね。スリークォーターのフォームから2種類の変化量の違うスライダーに右打者は苦戦していました。突発的に制球が崩れることがなくなればもっと締まった試合になったかなあ。
越川選手。3回にチーム初ヒットとなる左中間への走者一掃のツーベースヒット。昨季はREVENGE99でプレーし、今年から慣れ親しんだ所沢グリーンベースボールクラブに復帰。
*1:※オリンピア・モスクワのみ記載